【星のドラゴンクエストプレイ日記】☆2 初冒険!

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 どうも、塩ラーメンです。

 今回もまた、星ドラプレイ日記を書きます。

 

 

☆冒険とバトル☆

 

 今回、初冒険と初バトルを経験しました。

 この星ドラでは、マップ上の行きたい場所を指定して移動することが、基本となります。この際に、行動ポイントである「スタミナ」を消費します。

 こんな感じですね。

  そして、この冒険の途中で、モンスターと遭遇し、バトルが発生します。

 こんな感じです。

 移動とバトルは、自動的に行われます。

 魔法・技や、道具の使用は、画面上のボタンを押してプレイヤーが行います。

 最初はやっぱりおなじみのスライムですね。かわいいです。

 ドラキーが以外と強くて驚きました。

 

 

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☆冒険王の書☆

 

 ある島に主人公たちが漂流してきたところからストーリーが始まりました。

 主人公は、「冒険王の書」という本を持っていて、この本について調べるため、東の小屋に住む老賢者に話を聞きに行きました。

 老賢者も「わからん」と言います。なんだ、わからんのか。

 でも、本の表紙の紋章は見覚えがあると言います。さらに東に行ったところにある星見る神殿で見たそうです。

 ということで、星見る神殿に向かいました。

 

 

☆星見る神殿☆

 

 星見る神殿に着くと、回想シーン(?)が始まりました。

 「アトモス」さんとかいう強そうなおっさんが「これは、始まりの終わりだ」というセリフを吐きます。

 終わりの始まり、ならよく聞くけど、始まりの終わり、って初めて聞いたわ。チュートリアルはここまでって意味かな?

 

 そして、急に魔星王というめっちゃ強そうな敵とのバトルに突入!

 これは・・・勝てないパターンのイベントバトルや・・・と、直感しました。

 なんだしかも、よく見ると自分たちもすごく強いじゃないか。

 これは、ドラゴンクエストⅥのプロローグ的な感じなのか。

 

 とにかくアトモスに言われるがまま戦います。結構勝てそうな感触です。

 ところが、あと少しで倒せそうなところまで魔星王を追い詰めたところで、アトモスがしゃしゃり出てきて、「とどめは私に任せろ」的なことを言い、手柄を横取りしようとしてきます。

 やらせてたまるかとスキルボタンを連打してみましたが、逆に魔星王の「あやしいひかり」が発動して、しおラーメンたちは動けなくなってしまいます。

 アトモスが余計なこと言って邪魔しなけりゃとどめ刺せてたのにっ!

 魔星王がさらに「忘却のメテオ」という技を使い、「しおラーメンたちは、すべての持ち物とすべての記憶を失った。」と出ました。

 

 これはおそらく、しおラーメンたちが島に漂流してくる前にあったことなのでしょうね。しおラーメンたちは忘れてしまっていますが。

 魔星王ってやつがラスボスなのか・・・

 戦いの最中に、アトモスがしおラーメンに対して「我が子」と言うので、アトモスは主人公の父親のようです。

 

 いろいろ、謎の多い始まりですね。

 アプリゲームではありますが、ドラゴンクエスト本編のようなストーリーが楽しめそうで、わくわくします。

 今後も楽しみです。

 

おわり

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