【毎週木曜投稿!星のドラゴンクエストプレイ日記】☆14 ジブチ共和国の巻

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 どうも、塩ラーメンです。

 ついにカンダタの一味のアジトを突き止めた塩ラーメンたち。

 ところが塩ラーメンは、ここで思いもよらない行動に出る!?

 ということで、行きそびれた大穴へ向かいます。

 

メインクエスト「北の台地へ行ってみよう」

 

 カンダタがいないとわかっていながら、北の台地を捜索すると、「できたての大穴」を発見しました!

 もしや、ここに、カンダタの一味がいるのではっ!?(もはやくるっている

 

 

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ダンジョン「できたての大穴」

 

 できたての大穴に入ると、早速モガマルに「カンダタは見張りの塔にいたから、ここにくる意味ないけど・・・」と言われてしまいます。

 塩ラーメンは意地になって大穴を進みます。

 

 すっかり寄り道してしまいました。

 さて、赤鬼の砦に向かいましょう。

 

メインクエスト「西の断崖へ行ってみよう」

 

 物々しい砦に足を踏み入れると、早速魔物の気配がっ!

 カンダタよ、今行くぞ!首を洗って待っておれい!あいやー!

 

ダンジョン「赤鬼の砦」~激闘、カンダタの一味~

 

 ところで、最近暑いですよね。

 この記事を書いているのが、5月末です。

 5月末でこんなに暑かったら、半年後の11月はどんだけ暑くなっているの!?想像もできませんね。

 

 ちなみに、世界で一番暑い国はどこか知っていますか?

 わかりませんか?

 ホントですか?

 ホントーにわかりませんか?

 答えは・・・ジブチ共和国だそうです。

 平均気温が30℃を超え、50℃超えの日も珍しくないとか・・・

 お風呂より暑いなんて、ありえません。

 しかも、最高気温71℃を記録したことがあるとか。山の方の温泉くらい暑いです。

 急に行ったらいるだけで火傷するのでは!?

 人間が住める環境ではありませんね。

 

 それでは次回は、世界で一番寒い国について、紹介したいと思います。

 さようなら~

 

 じゃ、なくて!

 そんなこんなしてたらカンダタ出てきましたよ!

 

 なんだかんだで、また逃げられてしまいました。

 子分に戦わせて、子分が負けたら自分は逃げるなんて、一味のキャプテン失格です。

 キャプテンというのは、「俺の仲間に手を出すな!」と言って先頭に立って戦うゴムみたいな人間にこそふさわしいのです。

 

 衛兵の詰め所に戻ると、衛兵が足跡を見つけていました。でかした!

 今度は東の方に、カンダタのアジトがあるようです。

 どこまでも手間のかかることをっ!

 

 東の方に向かう前に、衛兵の詰め所にサブクエストが発生しているので、寄り道します。

 

サブクエスト「南の海岸へ行ってみよう」

 

 港の漁師たちが困っているから行ってきてくれとのこと。

 なんとも曖昧な話です。

 そして、今更ですけど、クエストの名前適当過ぎますよね。

 「激闘、カンダタの一味!」とか

 「漁師たちの悲嘆」とか

 それっぽい名前つけてくれればいいのに。

 ・・・へ行ってみよう、ばっかり。

 

 ダート港に着きました。

 早速水夫が困っているようです。

 ”東の風穴から突然熱風が吹くようになって、漁ができない”とのこと。

 そして熱風と同時に魔物がわくようになったとか。

 熱風うんぬんなどという話だけであれば、勇者にどうこうできる話ではありませんから、

地質学者かなにかの専門家を呼んでこいと言って帰ろうと思いましたが、魔物退治は勇者の専門です。

 ま、今の塩ラーメンの職業は「おどりこ」ですけどね。

 

サブクエスト「東の小島へ行ってみよう」

 

 三代目ジェネレーションズセカンドの「siokichi」は、東の小島で「熱風の風穴」を発見しました。

 

ダンジョン「熱風の風穴」

 

 最近、ちょっとずつ敵が強くなってきました。

 ゆるゆるやってるのでまだまだストーリー進捗的には序盤も序盤ですが、ログインボーナスとか、無料ガチャとかでレベル上がったり良い武器もらえたりして、ストーリークエスト難易度に比べて、だいぶ自分が強くなってしまっています。

 なので、ほとんど苦戦することはないのですが、さすがに一撃では倒せなくなってきましたし、ある程度こちらもダメージをくらうようになってきました。

 これから、ストーリーを進めるほど、バトルも難しくなっていくのでしょうね。

 それはそれで楽しみ♪

 

 魔物を倒して港に戻ると、なぜか、熱風についても解決したことになっています・・・

 なにもしていないのに!?

 なにかがおかしい・・・もしかして私は、ある時点から知らぬうちに「パラレルワールド」に迷い込んでしまったのかもしれません。

 熱風の風穴で、魔物退治だけではなく、熱風の原因についてもなんらかの対処を施した世界の塩ラーメンと入れ替わってしまったのかも・・・

 でも、それを知る人は誰もいない。私がこの世界の塩ラーメンではないということをわかってくれる人は誰もいないのだ。

 私は、このまま、この異世界で、私として、生きていくしかないのだろう・・・

 

 そう覚悟を決めたところで、今回はここまでにします。

 次回もお楽しみに!

 次回は、ついにホントにカンダタと戦うかも!? 

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